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2017年01月10日
ブログ

お持ちの不動産物件の状況を確認しましょう 

 

 

RC造(鉄筋コンクリート造)の場合、築年数が30年ぐらいでもその時のニーズに

合った全面的な改修して、不動産物件が再生するケースも多くあります。

 

ただ築年数が古く、間取りや面積が今のニーズに合っていないという場合は思い切って

 

建替えや売却などの選択肢を考える方が良いと思われます。

 

特に1部屋あたりの部屋の広さが狭い物件は、入居者に敬遠されてしまいます。

 

大掛かりなリノベーション工事をするという手もありますが、例えば2DKの部屋を

 

1LDKにするような間取りの変更もできないような面積の小さな物件はやはり

 

建替えを視野にいれるべきです。

 

築年数の古い不動産物件の選択肢としては


「大規模リフォーム」「建替え」「売却」があります。

 

不動産賃貸経営を続けるかどうかご相談いただければ、それぞれの

 

選択肢のメリット・デメリットをお話させていただきます。

 

福岡市博多区・春日市・大野城市の賃貸、不動産のフクエイホーム

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